独断と偏見で選ぶ!東京モーターサイクルショー2016コンパニオン美女図鑑【第三弾】

『東京モーターサイクルショー2016』に華を添えるかわいいコンパニオンを、独断と偏見に満ちたチョイスでもって紹介してみようという企画の第三弾。第二弾に引き続き、特に舞台が変わったりとかはありません。あくまでも独断と偏見に満ちたチョイスで紹介していくという趣旨に添って参りますよ。

HONDAブースにて

HONDAブースで発見した美女。ちょっとバブリーな雰囲気が、堪らなく刺激してくれます。本能をくすぐられる感じが魅惑の美女ですね。

HARLEY DAVIDSONブースにて

ライダース姿と童顔のギャップに心惹かれてしまいました。90年代、アメカジブームを彷彿とさせる出で立ちが堪りません。

DUCATIブースにて

ラフなカジュアル姿がよく似合う、お姉さんタイプの美女を発見! この爽やかさこそが、ブースに惹き付けてくれるのでしょう。お見事です。

JAFブースにて

言わずと知れたJAFのブースからは、帽子とメガネに隠されつつも、キラリと光る魅力の美女を発見です。”メガネっ娘萌え”というわけではないんですよ。

TRIUMPHブースにて

TRIUMPHブースで発見したトラガール。服装から雰囲気に至るまで、全てが好みに合致した美女です。実に心惹かれました。for Ride賞があったら捧げたいくらいです。

さてさて、少し名残り惜しいですが、コンパニオン美女図鑑はこれにて打ち止めです。最後のお楽しみはギャラリー形式でごご覧下さい。

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センカクダイバー

センカクダイバー

悲運の元パチンコ・パチスロライター。ベスパ歴27年、ミニクーパー歴2年のモッズ系猛禽類。旧車を好むクセに機械イジりや整備はサッパリというご都合主義者。