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荷物入れにもこだわりを!「デザイン・機能・価格」全てを兼ね備えたパーフェクトなアルミケース

近年、バイカーによるデイキャンプが流行っていますが、みなさんは荷物をどうまとめていますか?

キャリアを設けて荷物を山積みにし、ロープで縛ったり……それはそれで無骨でいいのですが、車両によってはダサくなってしまうのも事実。どうせなら日常でも使用することができる、カッコ良くて頑丈なハードワークスのアルミケースにしてみませんか?

 

HARD WORX(ハードワークス)とは?

ハードワークスとは、モーターサイクルアパレル&ギアを展開しているRIDEZのラゲージブランドになります。

ネーミングの由来は、”ハードスペックなマテリアルを用いた熱心な作品達”から名付けられており、素材や用途に拘ったアイテムが揃えられています。

それでは、ハードワークスご自慢のオリジナルケースをご紹介していきましょう!

 

HARD WORX「アルミトップケース」

こちらがハードワークスこだわりのアルミケース(36Lモデル)。もう、ビジュアルがめちゃくちゃカッコいいですね!そしてタフさがビシバシ伝わってきます。

 

商品名:アルミトップケース

容量:36L / 45L / 55L / 65L

カラー:ブラック / シルバー

サイズ:36L(外寸410×330×250mm)/  45L(外寸410×330×305mm)/  55L(外寸460×405×345mm)/  65L(外寸575×395×325mm)

価格:36L:2万9,700円(税込)/  45L:3万3,000円(税込)/  55L:3万3,600円(税込)/  65L:3万9,600円(税込

ケースは36〜65Lまでの4種類あり、色もブラックとシルバーから選べます。

何より、アルミトップケースでこの価格設定は安すぎませんか!?

 

ベースプレート付き

ケース自体がリーズナブルな金額なのにも関わらず、ベースプレート付きと言うのも嬉しいポイント!更に購買意欲をそそりますね。

 

クッション内装

ケース内は荷物に傷が付かないよう、衝撃緩和として4ミリ厚のクッション素材を完備。

 

固定用ベルトも付属

しかも、固定用ベルトも付属されているので、荷物をしっかりと押さえることができます。

 

便利な小物入れも!

他社ブランドのケースではあまり見かけない、便利な小物入れが蓋部分に備わっています。これ、本当に便利で嬉しい機能じゃないですか?

RIDEZならではの、ユーザー目線のアイデアが詰め込まれた良品と言えましょう。

 

便利なフックベース&取手

ケースは脱着可能となっており、持ち運びの際に役立つ取手と、ケース上部に荷物をロープ固定するためのフックベースも備わっています。

 

盗難防止ロック

最後は盗難防止対策に欠かせないキーロックになります。蓋の固定はもちろんのこと、ベースプレートの固定もこちらの鍵で解除するため、安心感が段違いです。

もう、ハイスペックすぎて非の打ち所のない完璧なケースですね!

 

HARD WORX 「アルミパニアケース」

このシリーズにはサイドに装着するタイプのパニアケースもあります。

トップケースと合わせると、ハイエンドツアラーみたいでカッコいいですね!

 

商品名:アルミパニアケース

容量:38L

カラー:ブラック / シルバー

サイズ:外寸460×230×380mm

価格:3万4,650円(税込)

※左右別売り

トップケースと同様にブラック、シルバーの2色展開。こちらは左右別売りとなっているので、購入の際はお気をつけください。

 

サイドキャリアが必要!

また、別売りのサイドキャリが必要で、現在はV-Strom250用のみとなっています。

商品名:V-Strom250用サイドキャリア

価格:8,800円(税込)

※左右別売り

 

ケースの使い方は自由自在!

普段使いからツーリングの荷物入れだけではなく、キャンプ時にはケースを取り外し、テーブルとしても貯蔵庫としても使えます。

デザイン性・機能性・価格、全てを兼ね備えた、パーフェクトなハードワークスのアルミケースを装備して、自分のバイクライフに合わせてご活用してみてはいかがでしょうか!

上中達也

BMX、MX、スケボー、サーフィンなど横ノリ全般をこよなく愛する。クルマやバイクの新車情報や、オモシロ動画を逐一チェックする癖アリ。