ジェットヘルメットに拘るなら「72JAM」の無料カラーオーダーが超絶オススメ!

バイクと乗り手の究極マッチング…、それはバイクとヘルメットのカラーを統一することでしょう。

バイクとヘルメットのカラーを合わせてトータルコーディネートすると、オシャレ度がワンランクもツーランクもアップします。そこで今回は、ジェットヘルメットの老舗メーカーである「72JAM HELMET」の無料カラーオーダーについてご紹介致します。

 

72JAM HELMETとは?

まずは、72JAM HELMETのことを知らない方のために、簡単なご紹介をしましょう。

72JAM HELMETは、アパレル感覚の”デザイナーズジェット”として、安全性、機能性、デザイン性、リーズナブル価格の4つを基本コンセプトに「混ぜる…」「かき混ぜる…」の意味から「Jam」を冠して生まれたオールラウンダーなジェットヘルメットブランドです。

今までのジェットヘルメットにはヘルメット専用、バイク専用といった偏りのあるデザインが多い中で、Tシャツやスニーカーのようなアパレル感覚で気軽に被れるジェットヘルメットはありませんでした。そこで72JAMは、あらゆるユーザーに馴染みやすいデザインを考案し、アパレル感覚で、どんなバイク、どんな方にも似合う合うジェットヘルメットを提供すべく、ジェットヘルメット専門メーカーとして誕生しました。

 

安全性を追求した生産体制

72JAMは、単独の場合の危険を軽減させることはもちろん、間接的にも大切な命を守ることを使命と考えています。

そのため、72JAMのヘルメットはすべてPSC/SG規格認定であり、“排気量無制限のSG規格”ヘルメットです。

また、のラインアップすべてに装着される内装部品は、肌に直接触れる内装繊維素材はもちろん、あご紐、合皮繊維から発泡スチロールにいたるまで、6ヶ月毎に 「一般財団法人 ボーケン品質評価機構」において、ホルムアルデヒドによるかぶれやアレルギーなど、人体への影響の有無をテストし、いずれの品質基準もクリアしているのです。

ちなみに72Jamでは、新型コロナウイルス感染症の 拡大防止に向けた対策も実施しているとのこと。こんな細かな箇所にも配慮も欠かないなんて、消費者として頭の下がる限りですね!

 

サイズ展開も豊富

「ヘルメットって、サイズが合ってないと頭痛くなるし…」とお嘆きの方もご安心を!

なんと72JAMのヘルメットに使用しているシェル(ヘルメット外側部分)は、Sサイズ・フリーサイズ(Mサイズ)、XLサイズ、XXLサイズと、大きさの違うシェルが4サイズ用意されています。

また、内装のチークパッド(頬の当たる部分)も20mm・25mm・30mm・35mmと、4種類の厚みが用意されているので、ご自身の頭にあった調整が可能となっています。ここまでサイジングに柔軟性があるのは、数あるジェットヘルメットメーカーでも72JAM HELMETだけでしょう。

 

JCPシリーズ&JP MONOシリーズは職人手作業!

しかも、数ある72JAM HELMETの製品ラインアップの中でも、こだわりのJCPシリーズと単色カラーのJP MONOシリーズは、すべて熟練のペイント職人による手作業(ハンドメイドペイント)となっています

なお、ちょっと細かい話ですが、使用されている塗料もチープさが滲み出てしまう”1液ラッカー系”は一切使用せず、すべて”2液型ウレタン塗料”を使用した本格的なペイントとなっています。本当に採算が取れているのか不安になるくらい徹底したサービスっぷりです…。

そんなJCPシリーズが色変え無料ですって!

さて、本題のカラーオーダーについてですが、72JAMのJCPシリーズの全モデルが、無料で色変えオーダー可能なのです!

しかも、多少のプチオーダーであれば、相談次第で柔軟に対応していただけるのです!

ヘルメットメーカーは数あれど、ここまで様々な面で柔軟性の高いヘルメットメーカーさんは72JAM意外にありません。

 

愛車とのトータルコーディネートとして、バイク好きのあの人へのクリスマスプレゼントとして、誰ともカブらないこだわりのカラーオーダーヘルメットはいかがでしょうか。

72JAM HELMET

公式サイト

chihiro.ban

バイクと音楽とファッションが好きな猫背。スニーカー好きが故にシフトチェンジ要らずの大型スクーターに乗り換えたが、飽き性のためまたすぐに買い換える可能性大。