【2019年版】日焼け最新情報まとめ!

お肌の大敵!紫外線の季節だけど、バイクには乗りたい!日焼けなんて気にしないゼ!と男らしいアナタ。

それはいけません。紫外線を浴び続けると、皮膚にダメージが残り皮膚の老化が始まってしまうそうですよ!女子は日頃から気にしているライダーが多いですが、男子!ちゃんと気にしてますか?

 

今回は、めんどくさがり男子でもちゃんとUVケアができる最新情報をお届け!女子も男子もしっかりUVケアして美しくバイクに乗りましょう!

そして、日焼けはライダーだけではありません。バイクだって日焼けをするので、大切な愛車のUVケアも忘れずにしてあげましょう

 

顔をガード【UVカットシールド】

まずは、顔を紫外線から守りましょう。ヘルメットのシールドをUVカットの物に変えるだけなので、めんどくさがりなアナタでも気軽にできるのではないでしょうか。

クリアのタイプやミラーやスモークなど様々なタイプがありますので、ご自分の好みのシールドを選んでみてくださいね!

 

シールドの中もガード【フェイスマスク】

シマノ(SHIMANO) SUN PROTECTION フェイスマスク AC-061R ネイビー

アスファルトやバイクなどの照り返しなどから日焼けをしてしまう事もあります。ジェットヘルなどはアゴの部分が日焼けしてしまう事があるので、フェイスマスクがあると安心です。

 

UVカットの物も多くあるので夏に使える物がおすすめです。接触冷感タイプや、ウィルス除去のタイプなどもありお好みに合わせて選べます。

顔の汚れもガードできてオシャレなライダーなら1つは持っておきたいアイテムです。

 

首元をガード【ネックシールド】

カドヤ(KADOYA) ネックカバー ネックシールド/レザーカモ グレー フリー NO.7656

思った以上に日焼けしているのが首元。運転中に首元が熱くなると、だんだんダルくなってきたりしませんか?そんな時に持っておきたいのがネックシールド。

 

メッシュや保湿成分のある布などでできた物や、ネックシールドに冷感機能がついていてヒエヒエで暑さ対策もできる物などもあります。

小さくコンパクトなので、ランチをしている時などはポケットにしまっておけるので邪魔になりません。

 

シマシマ日焼けを防ぐ【アームカバー】

Eadali アームカバー 指掛けタイプ 日焼け止めカバー 接触冷感 UVカット 吸汗速乾 滑り止め加工 (ブラック, Mサイズ)

長袖のジャケットを着ていても、袖とグローブの切れ目が日焼けしてしまう事があるのです。よって、腕に柄ができてしまうというカッコ悪い日焼けとなってしまいます。

そのシマシマ日焼けを防ぐためには、アームカバーがオススメ。ジャケットの下に装着しておけば日焼けが防げますよ!冷感のアームカバーもあるので真夏でも快適ですよ!

 

日焼けから愛車を守る【バイクカバー】

Homwarm バイクカバー 高品質 300D厚手 防水 紫外線防止 盗難防止 収納バッグ付き (XXXL, ブラック)

日差しが強い場所は、バイクを停めておくだけでもバイクが日焼けしてしまいます。紫外線によりバイクが劣化してしまうので、要注意です。

特にゴム、プラスチックはすぐに劣化してしまうので注意が必要です。カウルなどは変色してしまうので日焼けには気をつけたいです。

 

かと言って、ガレージに入れておくというのもなかなか難しい事。屋根が無い場所に駐車している方も多いと思います。そんな時にはバイクカバーをかける事をおすすめします。

UVカットの物も多くあり、厚手の物は防水、防風、防塵効果がある物もあり、カバーをかける事によって防犯にもなります。

 

日焼けからタイヤを守る【タイヤ保護カバー】

Rise 17インチ タイヤ保護カバー(まもる君)ブラック 前後セット アクリルカラーコーティング(UVカット・撥水・防水加工) クルッと巻いてピタッの簡単装着

長期間乗らないで保管していたり、駐輪場所が直射日光が当たる場所にある時などにおすすめしたいのがタイヤ保護カバーです。紫外線に弱いゴムと言えば、やはりタイヤが思い浮かぶと思いますが、その通りでタイヤは紫外線にとても弱いです。紫外線によりタイヤにヒビが入ってしまったりするとバーストの原因にもなりますので、タイヤの劣化には気を使ってください。

 

タイヤ保護カバーは装着も簡単で、タイヤにくるっと巻いてあげるだけなので長期間バイクに乗らない時には巻いておいた方がタイヤが長持ちしますよ!

 

最後に

ライダーのお肌にも、愛車にも日焼けは大敵!あらゆるアイテムで紫外線を上手にカットして、夏のバイクライフを楽しんで下さい!